2006年9月19日!日本初登場!
あなたの人生を変えてしまう
アーティクルディレクトリー
ヴァイラルアーティクル


アーティクルマーケティングの拠点を無料でフル活用して
あなたのウェブサイトへ自動増殖する訪問者を送り込む!
これが最強のヴァイラルマーケティング(口コミ)です!!!

 

小林正寿のeデスクから
日付:  

インタネットマーケターへ

“コンテンツは王様!”というフレーズをインタネットマーケターなら1度は聞いたことがあると想います。英語圏ではアーティクルマーケティングが大ブレイクしています。もし、あなたのサイトへ無料でトラフィック(クリック)を大量に自動増殖的に呼び込みたいとしたら、また、無料で大量のコンテンツをブログやメルマガ、eBookに使いたいなら、この手紙はまさにあなたの為にあります。

アーティクルマーケティングって聴いたことありますか?

まずはアーティクルマーケティングを理解することでアーティクルディレクトリー“ヴァイラルアーティクル”の存在意義を理解していただくことができると想います。また、その秘めたる巨大な可能性についても・・・

ヴァイラルマーケティングを重用するわたしとしてはやっとアーティクルマーケティングを日本に投入できる準備ができてワクワクしています。

まずは実際にヴァイラルアーティクルを最大限活用している利用者の方の感想をいくつか御紹介します:


ヴァイラルアーティクル利用者の声


「起死回生の一撃を放つ図書館」



皆様、はじめまして。 囲炉裏庵~情報かわら版~を運営している池田康祐と申します。以後御見知りおきを。


私がインターネット上で「ウィンドウショッピング」を始めてどのくらいの月日が流れたのでしょう・・・ 体調を崩して会社を退職した私は、何か家で出来ることをしようとインターネットの世界を放浪しておりました。右も左も分からない私は、見るもの全てがお金に見える始末。


しかし、そんな私に第一の転機が訪れました。ご存知の方も多いでしょう。 そうブレイナーズ様です。 しかし、全く知識も経験もHPさえもなかった私に、ブレイナーズ商品を使いこなす場所などあるはずもありません。またまた途方にくれた私・・・


何となく、「このチャンスを手放してしまうと絶対に後悔する。」と感じていたので、せっせと本屋さんと図書館に通い詰めました。 おかげで脳みそが増えた気がします。


脳みそフル回転中の私に、ブレイナーズサンタから少し早いクリスマスプレゼントが届いたのはそんな時でした。


そのプレゼントの中身は・・・ 何と無料で私のウェブサイトを一人立ちさせてくれるといった優れもの! しかも、他の人が書いた記事が使い放題!引っ込み思案な私のサイトは、なかなか人前に出ようとしませんでしたが、このヴァイラルアーティクルが気に入ったようで、少しづつ一人前に近付いてきております。


メリット・デメリットはどんな事にでもつき物ですが、無料のものにデメリットはあるのでしょうか?


私には見当たりません。


私は本が大好きなので、勉強とは関係なく図書館に足しげく通っております。ん、まてよ!? もしかすると・・・ そうです、このヴァイラルアーティクルは大規模な学級文庫なのです。 いろんな情報が無料で読めて、多くの知識が得られる。


みんなが素敵な「本」を持ち寄ることによって、読みたい人が増える。そうすると、「こんな本を持ってきたんだけど。」って人が現れる。素敵な「本」が増えると読みたい人がますます増える。


今、この波が目にも留まらぬ速さで成長しています。あなたがこの波をどこで見ていようが自由です。しかし、見えませんか?その大波に気持ち良さげに乗っている私たちが。 ものすごく愉快ですよ!だって、この波は私のサイトを知らない人も運んできてくれるんですよ!しかも自分の見聞まで広げてくれる。


このヴァイアルアーティクルのおかげで、アクセス数はうなぎのぼり。ビジネス的には・・・止めときます。何か自慢しているように聞こえそうなので。


これに参加しようとしない人って、このシステムを「1+1=2」で計算しているのではないですか?アーティクルの書き手、読み手が一人増えたところで変わらないだろう?って思っていませんか?


あなたの書いた記事を10人の人がメルマガやブログで使用したら、あなたのサイトへのアクセスは10しか増えないと思いますか?違いますよね?


実際に私はこの1週間、ブログ更新も宣伝も一切していないにも関わらず、アクセス数は以前の5倍を超えています。


私なんかよりも、もっと良い「本」をあなたは持っているはず!


私は、私を成長させてくれる素敵な「本」にこれからも出会いたいと願っております。


あっ!? ヴァイラルアーティクルのデメリットって利用しないことかも・・・



囲炉裏庵~情報かわら版~  池田 康祐
http://yasuhironet.com



ヴァイラルアーティクル利用者の声


ヴァイラル・アーティクル?



正直いって最初に聞いたときには私もそのすごさを全く理解していませんでした。

そもそもサービスなのか商品なのかももわかりませんでした。

しかしヴァイラル・アーティクルのサイトの説明を見たときにゾクゾクする感じを覚えました。





これは間違いなくブームがやってくる!






今、インターネットの世界は大きく動きつつあります。

ホームページだけ、ブログだけ、メルマガだけをやっている時代は終わりつつあ
ります。

これから新しく出てくるサービスをうまく複合して利用していく時代がやってき
ているのです。




そんな中でもヴァイラル・アーティクルは大きな可能性を持っています。




記事作者(作家)、記事紹介者(紹介者)、読者の三者が無料でお互いにWin-Win-Winの関係で利用できるサービスがヴァイラル・アーティクルです。

こんなサービスが無料で利用できるなんて利用しない手はありませんよ。




でもなんだかカタカナでよくわからない?




難しく考えないでください。

あなたが読みたい記事でよいのです。

あなたが紹介したくなるような記事を見つけて紹介するだけでもいいのです。

まずはそこからはじめましょう。



良くわからない人は私のブログに来てください。


http://kfumitami.seesaa.net/


ヴァイラル・アーティクルの魅力を噛み砕いて解説しています。

きっとこれを読んでいただければ、ぐっとあなたにとってヴァイラルアーティク
ルが身近に感じられるはずです。



既に私のサイトでヴァイラル・アーティクルの魅力を理解された方がどんどん記事投稿を開始しています。



また記事投稿はしていなくてもアーティクルを転載して自分の言葉で解説することで多くのサイト訪問者に喜んでもらっています。



今、はじめておけば間違いなく先行者利益を得ることができるでしょう。

次はあなたの番ですよ。

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初心者向け!超簡単!ネットで稼ぐ情報・サポートチャンネル

http://kfumitami.seesaa.net/

誠実インフォDJ コヒガシ
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ヴァイラルアーティクル利用者の声


それは2006年8月上旬のことでした。



アメリカのネット起業家のホームページをネットサーフィンしていたら、「Ezinearticles」という言葉がやたらと目に入ってきました。


どうもArticle Marketingという言葉と関係が有るみたいだ。そう思って、その二つのキーワードにFree Reportというキーワードをかませてpdf指定でGoogleサーチしてみました。
 

そうして集めたいくつかの無料レポートを読んで、実際にEzinearticles.comに行っていろいろ検討してみたところ、ブログの自分のアーティクル(記事)を投稿するサイトがあって、そこに投稿された記事はリンクを保つ限り誰でも好きに使っていいって。


こ、こんな美味しい話があっていいわけ?!
そう思いました。


だって、他人の記事を丸のまま利用できて、そしてそれが数十万個にものぼるのですよ。記事内容が豊富なブログが簡単に出来ちゃうじゃないですか。
 

でも、投稿する側のメリットは? デメリットが多くないかな?
そうも思いました。


だって、自分が一生懸命書いた記事が勝手にコピーされていろんな人に利用されちゃうわけですから。


複製がたくさん出回ると記事の価値が落ちるのではなかったかな?
アーティクルマーケティングへ投稿するときの注意 複製について


そして実際に、その記事を掲載しているサイトを調べてみると、参加者は数万人、そして投稿された記事が掲載されているページのGoogleによる評価がものすごく高いことに気がつきました。


ページランクは6から7です。
投稿した記事内に自分のブログへのリンクを貼れば、・・・それがどういう価値かは、よくご存知ですよね。ページランク6のマイページ持ちませんか?


でも、8月の時点では日本には記事投稿サイトがなくて、アーティクルマーケティングというスタイルは取れないなあ。英語の記事書いてEzinearticlesに投稿するかなあ。(本気^^;)そう思いながら、メルマガでアーティクルマーケティングの紹介してたら


9月19日にここが出来たではないですか!
最初の10日間は様子見を決め込んでいました。
ほんとうに日本で利用者がどのぐらいいるのかな?って。


そしたら【3600万円の秘密、講習販売】で有名な兵法家けんさんがさくさくと使い始めていました。
そしてヴァイラルアーティクルのページランクもわずか10日で3にアップ。


・・・さ、さすがなり。(泣)
 

それで10月2日からあわてて参入したのですが、参入5日目で、ヴァイラルアーティクルから来てくださる訪問者が、私のブログの訪問者の過半数を絞めるようになりました。アーティクルマーケティングに関する話題も増えてきました。
 

そうなんです、このシステムに投稿する人は
(1)バックリンクを受けることができる
(2)記事を見た人からのアクセスが増える
(3)有名になる


こういうメリットがあるのです。
そしてそのメリットはすべて、あなたが記事をどんどん投稿して
ヴァイラルアーティクルの内容が充実し、サイトの評価が上がることで
どんどん価値が高くなっていくんですよ。
 

わかりにくいから、って尻込みしてないで、どんどん記事を投稿してみてくださいな。
昔の記事のリライトでいいんです。「投稿する記事のリライトは必要なのか?」


記事もどんなものでもいいんです。
むしろ変わってる方がいい。(笑)
さなかひよりさんなんか、すでにここに彼女独自の世界を創り始めてます。
 

いっしょにここを盛り上げて、そして恩恵を分かち合いましょう!



週末起業家まうす
http://blog.livedoor.jp/nao0031/



ヴァイラルアーティクル利用者の声


タイトル:理解しようが理解しなかろうと、アーティクルの時代が来ます!



こんにちは!兵法家けんです。


今日が9月27日です。バイラルアーティクルがランチしてから1週間が過ぎました。


アーテイクルディレクトリについてまだ理解してない方が多いのか?


あるいは理解したくない方が多いのか?


あなたが理解しようが理解しなかろうと、おそらく、瞬く間にこのアーテイクルディレクトリは日本のインターネットマーケット界に旋風を巻き起こすでしょう!


それぐらいのポテンシャルを秘めてます。


今、現在でも先行者利益が欲しくて即行動した方もいらっしゃいますし、様子を見てる方もいらっしゃるでしょう。


先行者利益とは行動をし続ける方に与えられるものではないでしょうか?実際に私も先行者利益が欲しくて今現在行動し続けてます。お陰さまで投稿したアーティクルはすぐさま、閲覧され、一番閲覧されてる私のアーティクルはわずか、1日、2日で閲覧総数200を突破しました。


あなたは、1日で200アクセスのブログをいくつ持ってますか?


私は、アーティクルを一つ、二つ投稿するだけで、この200アクセスを達成しました。まだ、どんどん閲覧数は増えるでしょうが。


正確にはどれだけの私のアーティクルがWEB上に反映されたか、正確には把握できませんが、すでに、私のアーティクルを利用した方からのトラックバックを受けております。このアーティクルを書いてる最中にもトラックバックを受けました。そのサイトはMTで作成され、グーグルアドセンスとアマゾンをたくみに配置したサイトでした。これが何を意味するか?理解される方はもう、すでに乗り遅れたとあせるんではないでしょうか?


今日の午前中はSNSの一つ、ITビズコム内で私のアーティクルが複数投稿され、アーティクルの使用者からコンタクトも来ました。


わずか、1日、2日でどれだけの被リンクが増えたのでしょうか?想像すらできません。もし、今後、さらなる、アーティクル提供者やパブリッシャーが増えたらどういう事になるのでしょうか?


まさに、予想ができません(笑)


今こそが本当の意味での先行者利益を作り出すチャンスではないでしょうか?


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運営サイト:孫子のアフィリエイト
URL:http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/hyakukin/

著者:兵法家けん

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まず、アーティクルマーケティングには2種類の登場人物がいます。では、詳しく見ていきましょう。

アーティクルマーケティングの登場人物は:

1)アーティクルを無料で書く人(作家)

2)そのアーティクルを無料で利用する人(パブリッシャー)

の2種類の登場人物です。


では、それぞれの登場人物について詳しくお話します。

1) アーティクルを無料で書く人

情報ビジネスだけに限らずあらゆるジャンルで自分の詳しい分野についてA4用紙1枚から2枚ぐらいの長さのアーティクル(記事)を書きます。そして、そのアーティクルの一番下に自分の名前とURLを入れた署名を掲載します。アフィリエイトリンクを入れるのは御法度です。基本的には特定な商品の紹介をした場合はマーチャントのダイレクトURLを入れます。もし、アファイリエイトプロモーションを行いたければリソース欄に自分のドメイン内に設置したウェブサイトへ誘導して、そこからアファイリエイトページへ誘導してください。

2) アーティクルを無料で利用する人

無料で書かれたテキスト形式のアーティクルを自由にブログ・メルマガ・ウェブコンテンツなどとして活用します。ただし、書いた人の署名を削除することもアーティクルを編集することも出来ません。

ハイ!この両者を引き合わせるハブ的ウェブサイトをアーティクルディレクトリーといいます。

これがヴァイラルアーティクルの存在意義です。


さて、このアーティクルマーケティングは双方にどのようなメリットをもたらすのでしょうか?

1) アーティクルを無料で書く人

例えば、インタネットマーケターとして新人の人が自分のウェブサイトに大量のトラフィック(クリック)を発生させることは至難の業です。まだ、資金的にも脆弱なときにPPC広告を打ちまくれば大切なお金がどんどん解けていってしまいます。

でも、アーティクルをどんどん書くことで、先ほどもお話しましたが署名欄にはURLが入っているのでヴァイラル的にクリックを発生させることが可能となります。

特に、メルマガのコンテンツ、ブログなどのコンテンツに利用してもらうことであなたのリンクがインタネット上に氾濫します。メルマガもバックナンバーをアーカイブしているマーケターに利用してもらえば・・・

また、アーティクルを書くことでその分野のエキスパートというイメージを形成することも可能となります。

2) アーティクルを無料で利用する人

なんといっても常にメルマガのコンテンツやブログのコンテンツを自分で書き続けるのはしんどい事です。

アーティクルディレクトリーで内容を確認してからめがねにかなったアーティクルを利用できるのでリスクがありません。

また、あなたがアドセンスをやっているとしたら、キーワードごとの人間が書いたコンテンツを即!活用できるメリットは計り知れないでしょう。


いかがでしたか、このアーティクルマーケティングもリセールライトビジネスと同様にわたしの大好きな Win – Win – Winの関係なんです。

アーティクルを書く人、アーティクルを利用する人、そしてそのアーティクルを読む人!

あなたは作家としてこのヴァイラルアーティクルを活用しますか?それともパブリッシャー?いやいやその両方ですか?


ヴァイラルアーティクル利用者の声


最初はどういうものかよくわからず、なんだか難しそうと飛び込めずにいました。

でもアーティクルマーケティングに詳しい友達に話しを聞いたり、カテゴリーを一つ一つ見ているうちに、高度な専門知識だけではなくどんなことでもアーティクルとしての価値はあるんだということに気付きました。

わからないことはメールでサポートしていただけるし、実際に投稿してみると難しそうだという先入観はあっという間になくなりました。

外から見てるのと中に入ってみるのとでは全然違います。

私みたいにちょっと変わったカテゴリーのアーティクル(笑)がもっと増えると、viralarticleの存在も広く一般の人達にも知ってもらえるんじゃないかなって思います。

なんだかよくわからない(ーー;) って遠巻きで見てるあなたも、気軽にまずは1アーティクル投稿してみて下さい。

文章を書く楽しさをあらためて実感できます。



ヴァイラルアーティクル利用者の声


私が「ヴァイラルアーティクル」という言葉を聞いたのは、9月の中旬。ヴァイラルアーティクルがちょうど登場する頃ですよね。


この時はまだ何者かさっぱり分かっていませんでした。

知らない言葉を目にして、どんなものかも調べてはいませんでした。

何だかとっつきにくいなーっていう感じでしたから。正直な話ですが。


過ぎること数週間、ブログ仲間からの紹介で再びこの言葉を目にした時にサイトを見てみたんです。

ブログ仲間というのは誠実インフォDJ コヒガシさんでした。
こちらのヴァイラルアーティクルでは有名ですよね。


見た後、

「何であの時、見てみなかったんだろう!!」

という思いが駆け巡りました。
後悔しましたね。

だって、アーティクルを書く人、利用する人どちらにもメリットがあるなんて。。。


現在、自分のブログを持っている人はかなりの数がいますよね。こんな時代なんですから、アーティクルマーケティングが浸透するのも時間の問題です。


日本初でアーティクルマーケティングを始めたヴァイラルアーティクルは注目です!


まだ私も利用して間もないですが、これから積極的に利用していきたいと思ってます。

アーティクルを書く側、利用する側どちらの立場でも。


まだまだこのマーケットを知らない人が多い中で、この時期に知ることが出来た私はラッキーだったと思います。もう少し早く知ることができたチャンスを逃していたことは残念ですが・・・。


まずは、アーティクルを書く側、利用する側どちらでもいいのでやってみれば良さがきっとわかりますよ。

利用は無料なんですから、是非やってみては?



スーパーOLワカナ★
http://misojiolnoaffiri.seesaa.net/



まずはヴァイラルアーティクルの利用規約を読む!

どちらで活用するにもまずはヴァイラルアーティクルの無料ユーザー登録が必要です。下記リンクから今すぐ行動してください!


ヴァイラルアーティクルの無料ユーザー登録をする!
(作家・パブリッシャーともにユーザー登録が必要です!)

あなたは作家として参加しますか?それともパブリッシャー?
作家・パブリッシャー両方からフル活用します?


 

MASATOSHI KOBAYASHI

P.S. アーティクルマーケティングはまだ日本には存在しません。理解できないものを拒否しないでください。分からない中、一歩前へ踏み出してチャンスを掴みとってください。

あなたには何のリスクもありません。まずは行動してください。日本初のアーティクルマーケティングがどれだけ強力なものかを実感してください。


著 者: さなかひより

公園デビューを決めたけど、さぁ、どの入り口から入る?

まずは公園の地図をチェックでございます。
viralarticleのカテゴリーですね。

トップに見えてるのだけかと思ったら大間違い。
全てのカテゴリーを見てみると、うわぁ~こんなにたくさん!\(@O@)/
これってブログをランキングサイトに登録するときのカテゴリーよりいっぱいあるぢゃん!

私、ビックリしました。

これだけあったら必ず自分にあった「入り口」がみつかるはず。

一通り全部のカテゴリーをチェックして、今居る場所から一番近い入り口を発見~♪
私の最寄の入り口は「ペット」でした。

実は私、7月にかわいがっていたコザクラインコを亡くしました。
結果的には平均寿命より長く生きてくれたんだけど、私の餌に対する知識不足から肝臓を患わせてしまいました。

何度も危険な状態に陥り、その度に祈る思いで介護を続けました。
その子は私のそんな思いに答えてくれて、12年と4ヶ月も生きてくれました。

そんなコザクラインコへの感謝の気持ちを込めて書きたい。

自分のこの経験が誰かの役に立つかもしれない。
自分がしてしまった失敗を同じ様に小鳥を愛する誰かにしてもらいたくない。

その思いがあれば書ける!

入り口を見つけたら、勝手に足が前へ進みました。
私の場合、その子が後押ししてくれたのかもしれないですね♪(^ー^)


ほんとに何でもいいんです。
入り口はたくさんあるんだから。

大きな入り口になってるからって、わざわざ遠くの入り口から入る必要はないんです。
一番近くの小さな入り口。

誰にでも必ず近くの入り口があります。

超初心者の私にも簡単にみつけられたんだから。(*^-^*)


私がしていた大きな勘違い。

それは「全てにおいてその道のエキスパートでなければ書けない」という誤解。

違うんですよね。

「ある一部分だけ、他の人よりちょっと知ってるよ。」でもいい。
「専門的なことはわからないけど、経験上こうしたらこうだったよ。」でもいい。

それが誰かの役に立つかもしれない。
役に立つって思ってくれる人がたった一人でもいいじゃない。

だってみんなの公園なんだから。

難しいことはエキスパートにお任せすればいい。

どんなに小さなことだって、
どんなに下らないことだって、
私には、私にしか書けないアーティクルがあるはず。

もちろん、これを読んで下さってるあなたにはあなたにしか書けないアーティクルがあります。

とにかくまずは公園の入り口まで、行ってみませんか?

このアーティクルの元記事はこちらです。

入り口はいっぱいあります/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-3.html


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article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

 




著 者: 鈴木淳

あなたは、まだきっとアーティクルという新しいコンセプトが本当に受け入れられるのか不安に思っているのではないでしょうか?
でも大丈夫です。安心して下さい。今から私がお話する3つの理由を聞けばきっと納得出来るでしょう。



その1:2007年には、アーティクルディレクトリが次から次へと立ち上がります。
そう、検索エンジンがヤフー1つでは済まなかったように大中小と様々な規模様々なテーマでアーティクルディレクトリが乱立します。

つまり一度あなたの書き上げたアーティクルは2度でも3度でも再利用が可能となります。
貴方のアーティクル露出度とバックリンク数増加の可能性は、100倍にも1000倍にも膨れ上がります。


その2:アーティクル活用ノウハウ、ソフトやスクリプトが次々登場します。
この事が何を意味するのでしょうか?これは、パブリッシャー(発行者)の数が膨大に膨れ上がる事を意味しています。
アーティクルを利用する事のメリットをより深く理解し、より簡単に活用出来る環境が急速に配備されます。


その3:サーチエンジンインデックスの限界を超える。
私は、良くこんな話を耳にします。「ブログで一度書いた記事を再利用しましょう。」
はい、これはとても良い事だと私は思います。複数のブログサービスとドメインを所持し記事と投稿していくという方法です。
何故このような事が流行り出したのでしょうか?

その答えの一つは、グーグルインデックスにあります。
キーワード検索された時に表示される検索結果出力ページがありますが、このページに表示される時に
キーワードマッチしたページを貴方が複数所有していたとしても表示されるのは1度メインに付き2つまでと決められているからです。
つまり、どんなに頑張っても検索結果のページ内に表示される貴方のページ数は2つが限界という事になります。
これを回避する為に複数ドメインでの展開が注目されるようになってきました。

さて、話をアーティクルに戻すとしましょう。


あなたのアーティクルが沢山の人に利用されるようになったらどうなりますか?
ちょっと創造してみて下さい。

これは、パブリッシャーの方々にとっては悪い表現方法かも知れません!

あなたは、お金をかけずに無制限で沢山のドメインを占拠してしまう事が可能となる分けです。
そう、貴方のハイクオリティーなコンテンツをパブリッシャーは、使わずに要られなくなるというわけです。


貴方の書き上げたコンテンツは、
複数のドメインを跨ぎサーチエンジンインデックスの限界を超え隅々まで浸透していく事でしょう。





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Global Swing
http://globalswing.biz/

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/



これは、情報発信の革命です。



アーティクルディレクトリには、様々な視点がありますが、今日は、「ヴァイラルアーティクル」が「まぐまぐ」だったら?

という視点でお話します。たぶんこうすると分かりやすいのでは、、、、

「まぐまぐ」にはメルマガ発行者と読者がいます。

「ヴァイラルアーティクル」にも作者と読者がいます。
本当は、この作者と読者の間にパブリッシャー(発行者)がいます。

「まぐまぐ」は、メルマガ発行者がコンテンツ(記事)を書き読者に情報発信します。情報発信は、電子メールという形で読者に到達します。

「ヴァイラルアーティクル」は作家がコンテンツ(記事)を提供します。パブリッシャー(発行者)がブログやメルマガを使ってこのコンテンツを情報発信する事が出来ます。これは普通の使い方です。作者>発行者>読者というふうに情報が流れます。発行者の所で形が変わります。ブログやメルマガレポートなどですね。

ニュースメディアで例えると新聞、テレビ、ラジオという具合です。

「まぐまぐ」の場合は、作者の事を発行者と呼びますが事実上発行しているのは「まぐまぐ」ですね。発行者はいつも、「メルマガ配信スタンド」という事ですね。

つまり形が自由に変わらないという事です。

この違いが分かりますか?

「まぐまぐ」が悪いという分けではありません。それぞれ特徴と役割が違うという事ですね。

「ニュースメディア」をもう一度思い出して下さい。

朝忙しくて、テレビでニュースを見れない人、車で通勤する人はラジオを使ってニュース番組を聴視するでしょう。毎日電車やバスなどを使って通勤する人は、待ち時間や車内で新聞を読んで最新情報を得ます。ホームオフィースで仕事をする人は朝食を取りながらテレビのニュース番組を見ている事でしょう。

同じ情報でも、このように形を変える事で生活環境の違うエンドユーザーの隅々まで届ける事が可能になる分けですね。

「ヴァイラルアーティクル」は作家専用ページが自働作成されます。

「鈴木淳さんによって掲載された全てのアーティクルです」

このようなページが全ての作者に自動的に割り当てられます。

私は、断言しました。このサイトは、大化けしますよ!と、、
アーティクルディレクトリの大御所になるのは、貴方かもしれません!


鈴木淳
http://junsuzuki.com/