brainersテクニカル部門統括責任者凡事徹底&イノヴェーションカンパニー!ブレイナーズの鈴木です。
こんばんは。
現在brainersでは、スクリプトのライセンスを管理する事のできる最新システム”ライセンスマネージャー”の準備が進められています。
凡事徹底&イノヴェーションカンパニー!ブレイナーズの鈴木です。
こんばんは。
=====お知らせ=====
=====お知らせ=====
現在brainersでは、スクリプトのライセンスを管理する事のできる最新システム”ライセンスマネージャー”の準備が進められています。
このシステムは、PayPal決済を使ったスクリプトの販売、購入者へのダウンロード納品を実現するストア機能と、顧客がインストールしたスクリプトを監視し動作を制御する事のできる、ライセンス発行、管理機能が1つになった、これまでに無い画期的なシステム販売トータルソルーションです。
この最先端のライセンスマネジメントシステムを、IMSメンバー様はいち早くご利用頂く事ができます。
IMSにメンバー登録されていない方は7月17日迄にこちらから席を確保しておいてください。
このライセンスマネジメントシステムは、これまでには無い全く新しい販売の形を実現します。
「これまでには無い」ちょっとオーバーですが、実際には今まではシステムを販売する専門の企業などに限っては導入されているケースもあるでしょう。
しかしこれからは私達もこれと同じ事ができるようになります。
このヘルプデスクシステムのソースコードとライセンスマネージャーのシステムがあれば、毎月ライセンスフィーを請求する月額制のシステム販売が可能となります。
このビジネスコンセプトがなぜ画期的かと言うと、月額制で代金を請求できてシステムを相手に渡す事ができるという点です。
これまでの私達の発想では、月額制にして代金を請求しようと考えた場合、自社のサーバーにシステムをインストールしASP提供するという方法がまず思いつくはずです。
ところがこのライセンスマネージャーを使えば、ライセンスフィーとして毎月毎、半年毎、1年毎といったサイクルで代金を請求する事ができるわけです。
(もちろん定期購読ではない1回だけの決済にも対応しています。)
そしてシステムの不正使用があった場合や代金の支払いが無かった場合など、その時の状況に応じてユーザーが使用しているシステムをこちら側の制御で停止させる事が出来ます。
これは大きなビジネスチャンスになると思いませんか?
今日は以上です。
ありがとうございました。